4号機時代によくあった万枚超えと言うのは、
現在ではすっかりなかなか見ることのできない、
ある種プレミア仕様となりました。



それでも万枚超えは、現在もパチスロプレイヤーの中では、
目指すべき高みともなっておりますし、
超えることで自慢もできることでしょう。



そんな万枚超えを実際に叶えてくれる最高の機種が、
『北斗の拳シリーズ』 なのです。



北斗の拳の細心のAT機と、前作のART機が、
特に爆発的連チャンを産むと評判で、
現在でも両機種ともに人気を博しているビッグタイトル台です。



元々取り上げられているのが北斗の拳と言うだけあって、
ファンも多いはずなのですが、その仕様もかなりなものなのです。



まずは、子役による32Gカウントのなかで見事ART・ATを当選させると、
継続抽選にて高設定であれば、かなりの継続性を産みますし、



途中に現れる敵をボタンで攻撃することで、
ゲーム数を増やしていけるという仕様も、
プレイヤーを飽きさせずに興奮させてくれます。



そうした上乗せ、ストック、疑似ボーナスの連続性が、
最終的に万枚を大量生産してくれるのです。



ただし、通常に関してはかなり辛めの機種であり、
時間が無い時や、ある程度の軍資金が用意できなければ、
打つことをためらってしまうような機種です。







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